カルシウム補給

青汁サラダプラスで不足する野菜の栄養素を補いましょう

一日辺りで推奨される野菜の標準摂取量は350gに対し、日本人の平均摂取量は266.5gと約84gも野菜の摂取量が足りていません。

 

 

350gの野菜をそのまま食べるとなると量も膨大になりますし、毎日継続して食べようとしてもなかなか食べられるものではありません。

 

 

それに火を通してしまうと壊れてしまう栄養素がありますから出来れば生の方が好ましく、余計に食べるのが困難になってしまいます。

 

 

不足する野菜を無理なく補うことが出来るのが青汁サラダプラスです。

 

 

青汁サラダプラスは緑黄色野菜1日分のβカロテン、乳酸菌100億個、穀物由来の酵素を使っています。

 

 

食材も国内産のものもを使っており、大麦若葉やケール、かぼちゃやりんごなど厳選した20種類の野菜を使って不足しがちな栄養素をバランスよく吸収できるようにと作られています。

 

 

そしてどの世代でも不足しがちなカルシウムも摂取出来るようにと牛乳一杯分のカルシウムが青汁一杯分に含まれています。

 

 

乳酸菌と酵素の力が合わさって気怠い朝をきちんとサポートしてくれるため、一日のエネルギー源にとしての役割を果たしてくれます。

 

 

粉末タイプなので持ち歩きも便利ですし、旅行や出張で家にいられない時も宿泊する日数分の青汁サラダプラスを持っていけば水や牛乳に溶いて飲むことが出来ます。

 

 

抹茶風味なので子供でも飲みやすく、いかにも青汁という野菜独特の味が嫌いで敬遠しがちな人にも無理なく飲み続けることが可能です。

 

栄養価にこだわって20種類の国産素材をプラスしました。

 

飲み方は朝食時に飲むことが推奨されており、朝食は一日のエネルギーの源ですからこの時に栄養バランスをしっかりと整えておくことが出来れば一日元気でいられます。

 

 

しかし朝食は栄養バランスという面においては全てが不足しがちで、昼や夜に比べて食べる量が少ないですから食事自体の栄養バランスが良かったとしても不足しがちになってしまいます。

 

 

一日のエネルギー源ですから栄養をしっかりとここで補給しておきたいところですが寝起きで大量に食べるのは至難の業です。

 

 

なので朝に飲んで栄養をしっかりと取ることが推奨されるのです。

 

 

朝食が食べられない人や寝坊をして食べている時間がないという場合でもコップ一杯分の水に素早く溶いて飲めば栄養補給が出来ますから十分エネルギーとしての役割が期待出来ます。

 

 

加えてカロリーが一包辺り8カロリー未満なのでダイエット中の人でも安心して飲めるのが魅力的です。

 

 

現代人は糖質や脂質などを多く摂るわりに野菜の栄養素が不足していますから、一日の栄養バランスを保つために飲んでみてはいかがでしょうか。