浜内千波

大分産の大麦若葉をはじめ栄養豊富な野菜をブレンドしました。

毎日、食事からきちんと野菜を摂取できていますか?厚生労働省が推奨している1日の野菜摂取量の目標は約350g以上で、実際に摂取できている野菜の量の平均は266.6gと言われています。約84gも不足している事になるんです。

 

 

バランスの摂れた食事を心掛けていても、野菜を十分に摂る事は結構大変ですよね。

 

 

野菜を補うには青汁が手軽で便利です。新日本製薬の「青汁サラダプラス」なら、しっかりと野菜を補う事が出来るので、健康のためにもお勧めなんです。

 

 

テレビ番組で紹介されたり、多くの芸能人が愛用している青汁で大人気。一般社団法人青汁マイスター協会アンバサダーを務める、料理研究家の浜内千波さんが監修しています。

 

 

従来の商品よりもさらに美味しく効率的に栄養素を摂れるようにリニューアルされ、飲みやすい口当たりになっています。

 

 

青汁サラダプラスには大麦若葉、ケール、モロヘイヤ、パセリ、明日葉などの葉物系を10種、カボチャ、玉ねぎ、生姜、ウージ、大麦などのその他の野菜を10種配合。品種や産地にこだわった無農薬の国産素材を使い、栄養バランスの整った配合になっています。

 

 

なかなか手に入らないような野菜も含まれているのも魅力。綺麗な色をしていますが、無香料、無着色なのもいいですね。抹茶やリンゴを配合する事で、青臭さを抑えてさらりとして飲みやすく、美味しい青汁に仕上がっています。

 

栄養価がアップして、より効率よく不足しがちな栄養素が!

 

更にすんき漬け由来の植物ナノ型乳酸菌を約100億個、小豆や紫黒米などの5種類の国産穀物を麹菌で発酵させた活きた酵素を配合しているのもポイント。スッキリ効果が高いのが嬉しいです。

 

 

青汁サラダプラスは国産のこんにゃく芋由来のグルコマンナンを配合していて、腹持ちが良く朝食にお勧め。バランスの摂れた栄養が補えるのに、1包あたりのカロリーは7.95gなので、ダイエット中の方にも嬉しい青汁です。不足しがちなカルシウムも補う事も出来ます。

 

 

外食が続いている食生活にも、野菜が苦手な方にも、美味しい青汁だから続ける事が出来るんです。

 

 

青汁サラダプラスはステックタイプになっているので、持ち運びがしやすく、外出先でも手軽に飲めるのがいいですね。

 

 

青汁って、美味しくないけど健康のために頑張って飲むものというイメージがありませんか?青汁サラダプラスは抹茶風味で美味しく飲めるのが嬉しいです。

 

 

野菜を補えるだけでなく、お通じやお肌の調子が良くなったと感じている方が多く、腹持ちがいいのでダイエット効果にも期待が高まります。

 

 

毎日の食事では摂りきれない栄養をしっかり補って、健康に過ごしましょう。